画像
修理・整備

title

車検もまかせて安心!! 認証工場完備!! 近運整認滋第1687号

ドライブオン・2柱式等油圧式リフト完備!!

 ドライブオン・2柱式等油圧式リフト完備!!

セルフチェックではなかなか目の届かない箇所までしっかりチェックいたします。

車検(2年定期点検)

 車検(2年定期点検)

国家資格を持つプロの整備士が、ブレーキなどの分解を含む約60項目の点検、調整をします。
安心設備
点検の結果、安心して乗れるよう、必要な整備を行います。
車検(検査)
認証工場の場合は国の検査場で検査を実施します。

リコール修理

 リコール修理

お客様の元に メーカーから こんなハガキが届いていませんか?
めんどくさいからとほっておいたり忘れたりしているお客様もよくおられます。
ですが
ほっておくと大事故に繋がる危険性があります。

車検時に リコール対策済みかをチェックし リコールを受けていない車両に関しては 当社からメーカーに 修理を出させていただきます。

違います!!プロの車検とユーザー代行車検(整備なし車検)

 違います!!プロの車検とユーザー代行車検(整備なし車検)

車検は車検でも、その中身はぜんぜん違います。
運輸局長認証工場では、まず車の状態を点検し、必要な整備を実施。
安全面、公害防止面を十分に確認してから車検を行っています。
プロの車検の整備付車検
車検は、あくまでその時点の車の状態を確認するもので、
次回の車検までの安全を保証するものではありません。
運輸局長認証工場では、次回の点検までの安全を確保するため、必要な安心整備を行っています。

整備事業場とユーザー車検(代行業者を含む)との違いは?

 整備事業場とユーザー車検(代行業者を含む)との違いは?

ユーザー車検とは、自動車ユーザー自らクルマを国の検査場へ持ち込んで車検を受けることをいいます。 ユーザー車検代行とは車検代行業者がユーザーの皆さんに代わってクルマを国の検査場へ持ち込んで車検を受けることをいいます。 これらの場合は一般に、車検の際に点検整備を実施しないケースがほとんどです。
最近のクルマがいくら故障しなくなったとはいえ、点検整備をしないと不具合が発生する確率は高くなります。
平成9年~12年に、ユーザー車検合格後に何らかのトラブルが発生して、整備事業場に入庫したクルマを調査すると、 1ヵ月以内に入庫したケースは30%でした。その半数近くがブレーキ関係の不具合となっており、 整備費用は2~4万円が約30%、10万円以上というケースも約5%ありました。

これらに対して整備事業場は国から認証を受けた事業場ですから、一般にユーザーの皆さんから車検の依頼を受けた場合は、 クルマの状態を点検し、点検の結果、必要となった整備を実施し、安全面、公害防止面を十分に確認したうえで車検を受けます。
ユーザーにクルマの「保守管理責任」があるという観点からも、車検時には検査だけでなく、きちんと定期点検整備を実施することが望ましいのは当然のことといえます。
なお整備事業場では、定期点検を実施したクルマには整備保証をしておりますので、より安心してクルマを使用できます。

車検と定期点検整備の違いは何ですか?

 車検と定期点検整備の違いは何ですか?

車検は一定期間ごとに国が行う検査で、あくまでもその時点でのクルマの安全面や公害防止面が基準に適合しているかどうかを、 テスターや目視などによって検査するもので、次の車検までの安全性が保証されているものではありません。
それに対して、定期点検整備は、クルマのトラブル防止や性能の維持を図るための予防整備であり、 点検の結果、不具合箇所があれば、そこを整備します。その際、部品の摩耗などにより不具合になるおそれがある箇所についても、 故障が発生する前に整備をして、安全性等を確保するものです。
 トラブルのない快適なカーライフを楽しむためには、定期点検をきちんと受けて、安全性を確認し、不具合箇所は整備しておくことが大切なのです。

24ヶ月法定点検や自動車整備の工賃ってどうやって計算するの?

 24ヶ月法定点検や自動車整備の工賃ってどうやって計算するの?

整備・交換時間(作業点数)
この時間は実際に整備・交換かかった時間ではありません。整備・取り替え時間をあらかじめ設定しています。
エンジンオイル交換なら 0.2時間!という形で、遅い新人や速いベテランによる作業時間の差で利用者の損が出ない様にするためです。
工場別に設定時間が異なっている事を解消するための基準として 一般社団法人日本自動車整備振興会連合会(日整連一般整備の標準作業点数を示しております。

当店は一般社団法人日本自動車整備振興会連合会(日整連)の会員であり
 「自動車整備標準作業点数表」を参考に適正価格を算出しております。

車両診断機導入!SSS-01(スリーエス ゼロワン)スーパースキャンツール X-4315台のスキャンツールでお車の不具合を分析修理!!

 車両診断機導入!
SSS-01(スリーエス ゼロワン)
スーパースキャンツール X-431
5台のスキャンツールでお車の不具合を分析修理!!

最近はコンピューター制御部品が増えています。
プロでも 目視だけではさすがにわかりません。
不具合が出た場合などは コンピューターに記憶されているものもあります。
目視チェックだけでは わからない車の状態は スキャンツール(診断機)でチェックし不具合を読み取ります。
車検時には5台のスキャンツールを用いて 診断することによって チェック漏れをなくしお車の状態を判断します。

SSS-01(スリーエス ゼロワン)

特長
高い基本性能で、高性能化する車輛に対応します
国産乗用車・国産トラック・輸入車まで、全22メーカーに標準対応。(2013年3月現在)今後入庫拡大が予想されるハイブリッド車・クリーンディーゼル車・アイドリングストップ車など、整備にスキャンツールが必須となる先進技術が搭載された車種にも対応。

スーパースキャンツール X-431

エンジンだけでなくボディ電装まで診断可能
国内外の幅広いモデルに対応可能の車両診断機
・ハイブリッド車の診断もお任せ下さい。
・ディーラーにて診断いただけない車両でも一度ご相談ください。

 車検点検項目

エンジンルーム点検
・パワーステアリングベルトの緩み、損傷
・パワーステアリングオイルの漏れ、量
・パワーステアリングの取付けの緩み(※)
・スパークプラグの状態(※)
・点火時期
・ディストリビュータキャップの状態
・バッテリーターミナル部の緩み、損傷
・電気配線の接続部の緩み、損傷
・排気ガスの状態
・エア・クリーナエレメントの汚れ、詰まり(※)
・燃料漏れ
・燃料装置のリンク機構の状態
・スロットル・バルブ、チョーク・バルブの作動
・ファンベルトの緩み、損傷
・冷却水の漏れ
・メターリング・バルブの状態
・ブローバイ・ガス還元装置の配管の損傷
・燃料蒸発ガス排出抑制装置の配管等の損傷
・燃料蒸発ガス排出抑制装置のチェックバルブの機能
・チャコール・キャニスタの詰まり、損傷
・触媒等の排ガス減少装置の取り付けの緩み、損傷
・二次空気供給装置の機能
・排気ガス再循環装置の機能
・減速時排気ガス減少装置の機能
・一酸化炭素等発散防止装置の配管の損傷、取付状態

室内点検
・ハンドルの操作具合
・ブレーキペダルの遊びと、踏んだ時の床板とのすき間
・ブレーキの効き具合
・パーキングブレーキレバー(又はペダル)の引きしろ(踏みしろ)
・パーキンクブレーキの効き具合
・クラッチペダルの遊び、切れた時の床板とのすき間

足回り点検
・ブレーキマスタシリンダ・ホイールシリンダ・ディスクキャリパの機能、磨耗、損傷
・ブレーキマスタシリンダ・ホイールシリンダ・ディスクキャリパの液漏れ
・ブレーキキドラムとライニングのすき間(※)
・ブレーキシュー摺動部分、ライニングの磨耗(※)
・ブレーキドラムの磨耗、損傷
・ブレーキディスクとパッドのすき間(※)
・ブレーキパッドの磨耗(※)
・ブレーキディスクの磨耗、損傷
・タイヤの溝の深さ、異常な磨耗
・ホイールボルト・ナットの緩み(※)
・フロント・リヤホイールベアリングのがた(※)
・サスペンションの取付部、連結部の緩み、がた、損傷
・ショックアブソーバの損傷、オイルの漏れ

下廻りの点検
・ステアリングギアボックスの取付けの緩み(※)
・ロッド・アーム類のボールジョイントのダストブーツの亀裂、損傷
・ステアリングのロッド、アーム類の緩み、がた、損傷(※)
・ブレーキのロッド、ケーブル類の緩み、がた、損傷(※)
・ブレーキホース・パイプの漏れ、汚れ、損傷、取付状態
・トランスミッション、トランスファオイルの漏れ、量(※)
・プロペラシャフト、ドライブシャフトの連結部の緩み(※)
・ドライブシャフトのユニバーサルジョイント部のダストブーツの亀裂、損傷
・デファレンシャルのオイルの漏れ、量(※)
・エンジンオイルの漏れ
・熱害防止装置の遮熱板の取付けの緩み、損傷
・エキゾーストパイプ、マフラの取付けの緩み、損傷(※)
・マフラの機能

外回り点検
・フレーム・ボディーの緩み、損傷

(※)が付いている項目は、走行距離によって省略できる項目です。

日常点検
・エンジンの調子 左記各項目は、運行前にオーナーがすべき点検項目です。車検時には、左記項目の簡単な調整を行います。


・エンジンオイルの汚れ・量
・冷却水の量
・ファンベルトの緩み・たわみ
・ブレーキオイルの量
・フットブレーキ
・サイドブレーキ
・タイヤ
・電気まわり
・ウィンドウォッシャー
・ワイパー
・バッテリー

その他の他のページ

Valid XHTML 1.0 Transitional Valid CSS!